2007年03月27日

LIFE BAR VOL.15

LIFE BAR IN SHO-NAN

LIFE BAR VOL.15 - LIFE BAR IN SHO-NAN

LIFE BAR VOL.15は、湘南は藤沢で開催。
ジャズからボサノバ、ラテンまで、奇才・菅野邦彦のピアノを中心に、
他ではあり得ないアーティストたちの競演。
温かいラウンジライブは、音楽という名の宝物。
オーディエンスもアーティストも一緒に参加して、
不思議で素敵な音楽の旅へ出かけましょう!

[日時]2007年4月8日(日)
[OPEN]18:00 pm - 24:00 am
[CHARGE]お問い合わせ下さい

[ARTIST]菅野邦彦、小林陽一、KENJI SANO、MITUKO
[DANCE PERFORMANCE]岡佐和香(舞踏家)
[DJ]オーガナイズ中。and more Artist
[GUEST]女性ボーカリスト、and more Artist

[AT]MATTARI(251-0055 藤沢市南藤沢23-2 マタリビル1F)
[TEL]0466-25-8001 http://r.gnavi.co.jp/a468600/
[INFO]info@smallaxe.co.jp http://www.smallaxe.co.jp/
[ACCESS]JR東海道本線藤沢駅、小田急江ノ島線藤沢駅 徒歩2分 
[ORGANIZER]北川徹、原田航西

Supported by JOINT SPACE INC
http://www.jointspace.co.jp/
Special Thanks DISK UNION CO.,LTD
http://diskunion.net/index.html

菅野邦彦 小林陽一 KENJI SANO
MITUKO 岡佐和香 DJ

菅野邦彦 / ピアニスト
60年代後半ジャズ創世記、「天才クニ」と呼ばれた伝説のジャズピアニスト。
東京都出身。学習院在学中よりジャズに興味を持ち、卒業後当時来日していた
トニー・スコットのその才能を認められメンバーとなる。
その後、松本英彦(Tsax)カルテットに入団。解散後、自己のトリオを結成。
六本木「ミスティー」の初代ピアニストを務め、多数のアルバムを発表。
72年からブラジル、NYなど8年にわたる放浪の旅に。帰国後、音楽活動を再開。
近年では、2003年10月、カルチャーマガジン「Free & Easy」に
その破天荒な生き様ぶりが特集された。
世界唯一の独自の鍵盤(黒鍵と白鍵が同じ幅、同じ高さ。必見)を考案し、
現在に至るまで東京を中心に積極的にライブ活動を展開。

小林陽一 / ベーシスト
1940年東京生まれ。19才からプロとして活動開始。
81年渡米し、ニューヨークのハーレムを中心に活動 。ライブハウスやストリート等でも演奏。
アートブレイキーの長女イブリン(VO)のバックミュージシャンを務める。
帰国後、菅野邦彦氏とのセッションを数多く展開。代表的録音・74年「慕情」など。

佐野研二 / ギターリスト
ギターリスト、シンガー、DJ、音楽製作など、幅広い音楽活動を展開。
1995年菅野邦彦氏、ジョアン・ドナート氏と出会い、大きな感動と影響を
受ける。それ以来、現在まで菅野氏とともにライブ活動を展開。
2003年クリスマス、ジョージ川口氏追悼ライブに菅野氏とともに出演。

MITUKO / チェリスト
東京芸術大学卒業後、フリーランスのチェリストとして活動中。
クラシックのオーケストラから、ジャンルを問わずライブに出演。
昨年はブラジル音楽のミュージシャンが集まった『ショーロの祭典』にも参加。
その模様はブラジルでも放映された。この他、和太鼓奏者との共演や詩の朗読、
能のうたいとのコラボレーションなど、様々な活動を展開している。

岡佐和香 / 舞踏家
日本を代表する若手舞踏家。大野一雄・大野慶人、中嶋夏に師事。ダンス・ユニット
「SouVenir」を主宰。劇場の枠を超え、たくさんの人と自然と場と交感、
交歓するためにクラブ・野外イベントや映像作品などにも多数出演。
芝居、舞踏、バレエ、ジャズダンスなどを駆使したパフォーマンスを展開中。
http://www.geocities.jp/seerabbits/index.html
posted by ALPACINO at 18:49| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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